決闘と茶番 暇人ぐっちーのブログ

遊戯王、スイッチなどのゲームの話や、茶番(クロスオーバーのストーリー。苦手な方は帰って)やってる自由人のブログです

茶番キャラの設定 ぐっちー編

※急に設定を公開したのは気まぐれです。決して誰かに便乗したわけではありません。檀黎斗を茶番に起用しているあの人に便乗したわけではありません!

 

 

 

 

 

ぐっちーって?

 

ああ。それってクソ主人公?

 

f:id:OVERDRIVE:20180814024217j:image

名前:樋口 楓

通称ぐっちー。

 

種族:人?

親が神にランクアップしたうえ、母親の正体が不明なのでわからない

 

二つ名:伝説の超波紋戦士、クソ主人公、レジスタンスの最終兵器

1つ目は1部由来、2つ目は事実、3つ目はエクシーズ次元での扱い。

 

能力:「時間静止」「極紫乱舞」「精神の継承」

説明は後ほど。

 

デッキ:CA(カラアビリティーズ)

説明は(ry

 

 

関係する重要キャラ

マスワイ・ビーチ

永遠のライバルにして親友。

ネコメント・ヴァグリィーノ、ジョセフ・ジョースター

親友。

十六夜咲夜

嫁さん。ぐっちーの弱点。

アルハネス・マサクラー

ライバルで、親父ぃ…の友人。強靭、無敵、最強。

虹神/樋口虹也

親父にしてぐっちーたちがいる茶番世界を統治する神。

霧雨・リティア・ツェペリ

恩師。戦いや波紋法を教えたのは全てコイツ。

Mr.ゲーム&ウォッチルフレ、黒ネス、紫マリオ、黄緑ルイージ

ぐっちーの弟子的な存在。しかし、仲間みたいな扱いになっている。

レミリア・スカーレットフランドール・スカーレット

咲夜関連だが、ぐっちーが変なことしないか見張っている。

ジャリオス・ディラルリオン

幼少期に襲ってきた相手。因縁の敵である。また、エクシーズ次元の襲撃の件もあり、ぐっちーは相当コイツが嫌い。

茅野カエデ

名前から親近感を感じ仲良くなった人(偽名だったが)

Darkぐっちー、ライトニンぐっちー

ぐっちーと似た男たち。Darkぐっちーは闇の中二病っぽい人格で、ライトニンぐっちーは似てるだけの赤の他人である。

紫京院ひびき

永遠のライバルにしてラスボス。これからもぐっちーとその仲間たちの前に立ちはだかり続けるであろうキャラ。

樋口紫咲、神海黒音、陸白羅、天空緑

娘の虹美の分身。ぐっちーも咲夜も、この4人も娘のように見ている。

黒咲隼、黒咲瑠璃

エクシーズ次元に着いてしまったぐっちーを助けた兄妹。

リン

記憶喪失のぐっちーが好きになってしまった相手。

島風

漂流した先で出会った艦娘。相棒である。

檀黎斗/新檀黎斗/檀黎斗神

ぐっちーの記憶を一部奪った男。

加賀

ぐっちーが救出した艦娘。実はぐっちーのことが…。

樋口十我

いとこ。歳は同じ。

樋口亮夜

弟。消息不明。

水嶋清衣

???

上白川龍子

???

リアルリラックマ

特に関係なし。

???? 第3部ラスボス

ある仲間の正体。こいつを倒し本人格を取り戻すということでぐっちーはこいつと敵対している。

????? 第4部主人公

十我の弟。ぐっちーが出会うのは随分先だが、重要なキャラ。

???? 第5部ラスボス

亮夜が過去を乗り越えたあと、ビーチシティ聖杯戦争を引き起こす地球外生命体。弟の敵は兄の敵。

 

詳細設定

茶番の主人公。とても悪運が強い男。

ぐっちーは肝心なところでふざけたり普段やってることがクソな主人公であるが、正義感の強い男。特に戦いでは真剣になる。

リティア塾のときに友人たちが傷つくのを見てそれがトラウマになったせいか、仲間を傷つかせまいとやたら一人で解決したがる。世界を支配しようとしていたひびきを倒し仲間を解放した後も、仲間が捕まったのは自分の力不足と負い目を感じたりしている。(実際にはぐっちーがいない間マスワイが指揮をとり勝手に突っ込み捕まっただけ。つまりマスワイは無能。ドルベも無能)

とても仲間思いで身内には優しく、仲間がやられたとなればブチギレて、たとえ無謀なものであろうと敵を殲滅しようと突っ込む。例として、ひびきの手下ジャッカルがアルハネスを殺した時は激昂しひびき軍を壊滅させようと攻め込んだり、アカデミアに侵攻された時は一人で融合次元に乗り込んだ。島風がやられた時は周囲の仲間のおかげで自爆せずに済んだ。

卑劣な敵に対しても怒りをあらわにする。檀黎斗やジャリオスとの戦いの時は常にキレていた。ただしドクトルの時は何故か怒っていない。リンがかわいかったからだろうか?

一度許さないと決めた敵には容赦しない。相手が倒れるまで戦い続ける。

煽り耐性は低い方だが大抵の場合相手は死ぬので関係ない。

一見ただの短気に見えるが本来はめんどくさがりで楽観的で温厚な性格。熱くなりやすいだけなのだ。

戦いに関してかなり頭の切れる男で、判断力はピカイチ。また、仲間のためなら自らを犠牲にできる男なので覚悟も相当。ぐっちーに対し精神勝負で勝とうとしてはいけない。

戦闘の実力は高い。リティアや親の虹神は茶番世界最強の5人に含まれるので、それを受け継いでいると考えれば妥当だろう。ただアルハネスやひびきなどの格上、互角の相手には敵わないこともある。逆転劇はそうそう起こらないのだ。

咲夜には頭が上がらない。よく後頭部にナイフが突き刺さっている。彼からすれば日常茶飯事らしい。ただ互いに相手のことを思っているのであまりケンカしない。

能力の一つである時間静止は、咲夜との戦いで目覚めたもの。元々素質があったが誰も彼の素質に気づいておらず、開花するチャンスがなかった。しかし、咲夜戦でぐっちーの思いついた奇想天外な発想により開花、咲夜に勝利する。ぐっちーが止められる時間は3分。また、触れた人間を動かすことも可能。DIOや咲夜とは違うのだ。

極紫乱舞は、カエデ戦で目覚めた能力。自らのオーラ、生命エネルギーを放つもの。その形は電気であることが多いが、炎や氷にもできる。

精神の継承はウルとの戦いで目覚めた。咲夜のぐっちーへの想いが繋がり、咲夜の力をその身に宿した。その後のレタラヌチ戦ではリティアが死亡したことによりその魂と力がぐっちーに宿り、レタラヌチに逆転勝利した。ひびきに虹神を殺された時は虹神の力を得て、ひびきと戦った。ひびきとの最終決戦ではこれまでの戦いで倒れた全ての仲間の力を拳に宿し、最強の技「虹色波紋疾走」をひびきに叩きつけた。深海島風戦では途中リタイアした加賀の力を受け継ぎ、「裁きの波紋疾走」を放った。

ちなみに、咲夜の力を継承した時は銀ぐっちーリティアの力を継承した時は極波紋ぐっちー、虹神の力を継承した時はとなり、加賀の力を継承した時は裁きぐっちーとなった。お前はカービィか。

波紋法はリティアに習った。リティアの死後は吸血鬼など太陽光に弱い生物以外にも普通に通用する極波紋も使えるようになった。

デュエルモンスターズはリティア塾で遊んでたくらいなのでデュエルの腕はまぁまぁだが、パワーカードのせいでクソ強く見える。

デッキはカラアビリティーズ。色(color)と能力(abilities)を合わせた名前のカード群。ぐっちー融合次元から逃げスタンダードにたどり着いたときペンデュラム召喚を知り、このカード群を開発した。

ただのペンデュラム召喚だけでなく、墓地のペンデュラム召喚可能なモンスターを特殊召喚する「リバイバルペンデュラム召喚」が使える。ライフのコストは重いが強い。また、RUMによるエクシーズモンスターのランクアップ戦術が切り札。RUMも永続魔法のRUMなど特殊なものを使う。こんなインチキ効果が許されるのは主人公の特権。(某BF使い「インチキ効果も大概にしやがれ!」)

エースモンスターはランク10のエクシーズモンスター「CA-プラチナム・スター・ドラゴン」。カードを除外したり、相手の効果を止める効果を持つ。攻撃力も4000と高め。初登場はARC-VのぐっちーVSリンで、装備魔法とのコンボでリンのWWを打ち破った。攻撃名は「グローリアス・オーバードライブ」。デュエル外ではスーモを飛ばすのに使われる。

 

ストーリー

虹神の息子で、ジャリオスに狙われぬため最初は山口という嘘の名字を名乗っていた。

10歳のときに虹神との関係は切っていたため誰からも神の息子とは思われていなかった。夢は最強のファイター。

13の頃リティアの塾に入る。リティアは虹神の友人なのでぐっちーが入ることを快諾した。が、そこでもさまざまなトラブルに巻き込まれてしまう。

15でマスワイに出会い、黎斗に記憶を奪われる。

18でマスワイと共に天下一武闘会的なやつに出る。そこから本編開始である。

最初の大会で優勝、しかしジョセフが毒に侵されてしまう。ジョセフを救うためマスターコアとの戦いに挑む。

マスターコアの戦いに勝ったあと、幻想入りしてしまう。マスワイ、ネコメント、セト、妖夢ダックハント、ジョセフ、魔理沙と共に吸血鬼の脅威に立ち向かう。そして道中咲夜との戦いになり、死闘の末撃破、レミリアのもとにたどり着き波紋疾走をくらわせる。

一時平和が戻り、タッグバトルトーナメントに出場する。J・P・ポルナレフやアヤノ、なべたなどの強豪とのバトルを繰り広げるが、準決勝でDarkぐっちーとライトニンぐっちーに敗北してしまう。その後己の強さを磨くため修行に出ようとするも会場が襲撃されそれどころではなくなる。

襲撃してきたのはアルハネスを復活させようとする軍団。ぐっちーは仲間と共にアルハネス復活を阻止しようとするも失敗、アルハネスは復活してしまう。が、アルハネスはDIOに力を吸い取られ、最高にハイになったDIOとの対決が始まる。

そしてなんとかDIOを撃破。すると次は謎の世界にワープしてしまう。しかしぐっちーはこの時点で割と強かったので、そこの支配者デイを倒し脱出に成功する。

脱出後茶番崩壊の危機に見舞われるもなんとか阻止、また束の間の平和が訪れる。

今度はチームバトルの大会に出場。しかしアルハネス率いるチームに敗北してしまう。

大会の間巷ではキラが話題となっていた。デスノートを操るキラを倒すため、ぐっちーたちは捜査を開始する。

そしてなんとか新世界の神を逮捕し、ぐっちーは家に帰ろうとする。しかしそこでクッパにさらわれてしまう。紫マリオに救出され、また次の大会を向かった。

次の大会はパラティス王国での大会。ぐっちーは奮闘するもラバーソールという男の陰謀で大会が中断、大会の生存者はラバーソールを倒すため動き始める。そしてぐっちーは波紋の力でラバーソールを撃破した。

その後ぐっちーたちはシュトロハイムの所有する島に上陸。しかしそこにはGT9という正義の組織がいた。GT9はパラティスで出会った仲間ルーシィを冤罪で裁こうとしていたため、ぐっちーはそれを阻止しようとGT9リーダーウルとの一騎討ちに臨む。

なんとかルーシィを助けたぐっちーだったが、今度は世界の崩壊を目論むインクリング、デュア・J・スィパが襲いかかってくる。しかしスィパは弱かったので返り討ちにあってしまう。

その後、ぐっちーは自分がレタラヌチという男に狙われていることを知る。新たな仲間ベビー5、みれぃ、村振、ユキノと共に迫り来る刺客を薙ぎ払いレタラヌチのもとへたどり着く。だがそこで、ぐっちーの恩師霧雨・リティア・ツェペリがレタラヌチに殺されてしまう。ぐっちーは激昂し極波紋の力で最強の5人のうちの1人レタラヌチを撃破する。

その後、ぐっちーは不幸にも魔界へ招待されてしまう。ぐっちーは魔界に迷い込んだ緑香、十四松と協力しなんとか脱出。だが脱出後すぐトラブルに見舞われることとなる。

今度は因縁の敵ジャリオスがぐっちーの命を狙っていた。ジャリオスの手下を破り、ぐっちーはジャリオスへの復讐を果たす。

しかしジャリオスの手下に操られていたカエデが意識を失ってしまう。ぐっちーはカエデを救うため伝説のゲーム「グリードアイランド」に挑む。ゲームマスターレイザーや極悪プレイヤーゲンスルーとの戦いの末、伝説のアイテムを入手、カエデを救うことに成功する。

だがゲームをしている間にアルハネスが殺されてしまう。犯人がひびき軍のジャッカルと特定してぐっちーたちは、ひびきに復讐するため突撃する。

が、ぐっちーはひびきによって水晶になってしまう。仲間によって救出されるも、己の弱さを実感し一度修行の旅に出る。

そして過酷な修行を終え帰ってくると仲間は大半水晶にされていた。さらに目の前で親を殺され、怒りゲージMAXのぐっちー。しかしひびきに逃亡されてしまう。

ひびきを倒すため新たに仲間を集め再戦、想いを継ぐ精神の継承により、戦いに決着を付ける。

だがぐっちーは仲間を一時的に失ったことに納得がいかず、再び修行の旅に出る。

そして月日は巡り、ヌメロン・バトル・トーナメントという世界各所からの強豪が集う大会が行われることを知ったぐっちーはこれに出場、アルハネスやマスワイ、ひびきなどのライバルを超えついに優勝を勝ち取る。が、ズァークの襲撃、ジャリオスの攻撃により世界が4つに分かれてしまう。

世界が分かれた後、ぐっちーは記憶喪失になりエクシーズ次元にいた。黒咲兄妹に救われるも、すぐにアカデミアの襲撃に遭い自らも戦うことを誓う。ペンデュラム化する前のCAデッキを持ち一人で融合次元に向かい、突撃した。が、結果は敗北。融合次元にいた紫マリオに救われスタンダード次元にたどり着く。そしてスタンダードでペンデュラムを手に入れ、なんとかエクシーズ次元に帰還。ユーゴと出会い再び打倒融合次元を誓う。

その後紫咲と出会い記憶の一部を取り戻し、彼女らと共に融合次元との戦いに挑む。融合次元ではユーゴとの約束のため洗脳されたリンとデュエルし、勝利した。そしてアカデミアの総帥ジャリオスと遭遇し、因縁の敵と再び相見えた。そして紫咲が心配になり融合次元にやってきた咲夜と奇跡の再会を果たし、ぐっちーは記憶の一部を取り戻した。

(ロストレコード弟編はARC-Vの後の話なのでここのストーリーにはまだ入れません。)

 

 

 

 

 

 

テーマ曲

 

 

 

 

 

 

というわけでバカなクソ主人公ぐっちーの紹介でした。

 

おわり。