決闘と茶番 暇人ぐっちーのブログ

遊戯王、スイッチなどのゲームの話や、茶番(クロスオーバーのストーリー。苦手な方は帰って)やってる自由人のブログです

無題(大嘘)

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前回の記事を見てない方は是非前回の記事をご覧ください。

 

 

 

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ぐっちー「なんだ?突然?どうしたっていうんだ?」

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ブラッドシェパード「その間に投降するか、咲夜に謝罪するか、決めろ」

ぐっちー「謝罪!?俺がやらかしたこと…?そうだね…ARC-Vのリン戦、ロストレコード弟編…色々あるな。もちろん謝罪するぜ。咲夜は俺の大事な人だからな」

ブラッドシェパード「その言葉、上っ面じゃないだろうな」

ぐっちー「本心だ。聞いてくれ、ブラッドシェパード…リン戦はまじでやらかした」

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ぐっちー「記憶喪失だったとはいえやりすぎた…」

ブラッドシェパード「これクソだろ」

※ぐっちーは咲夜を捨て人のものであるリンを奪おうとしています。TDNクズじゃないか!

ぐっちー「だが俺は記憶を取り戻し、咲夜とも再会した。出会った瞬間に記憶を取り戻したんだよ」

ブラッドシェパード「ロストレコードのことはどうする」

ぐっちー「あれはな、仲間だ。俺は島風も電も赤城も加賀も金剛も仲間だと思ってる。とても頼もしい、な」

ブラッドシェパード「27話ではランスィーンという変態男が出てきたし、25話では村振が如月と結ばれる宣言している。貴様も例外ではないはずだ」

ぐっちー「いや違う。俺はあいつらを性的な目で見たことはないし、相棒は…人生のパートナーは咲夜だから島風たちは戦闘のパートナーだって言った」

ブラッドシェパード「そうか。なら行け」

ぐっちー「…少し自信がねぇ。あいつは好きだけど、事あるごとにぶっ刺してくるからな…今回俺は死ぬかもしれないと思ってる。俺の死は激闘の果てでもなくただ好きな人に殺される、そんな感じがするんだ…」

ブラッドシェパード「貴様があいつを信じなくてどうする?大丈夫、と自分自身を信じなくてどうする?それに見ろ、さっきクソだと言ったリン戦…とても良い評価をもらってる。コメント数はARC-Vの中でNo.1のデュエルだ。黄金の精神だとか諦めない闘志だとか…貴様はやればできる。今回もやり遂げろ」

ぐっちー「ブラッドシェパード……………おまえ、そんなキャラだったか?」

ブラッドシェパード「殺すぞ」

ぐっちー「悪い悪い、それじゃ、行ってくるよ」

 

 

 

 

 

 

 

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ぐっちー「は」

 

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黎斗「君のような人間が今さら許してもらえると思うな!!!!!やられる姿は実に素晴らしい。なぁパラド」

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ぐっちー「黙れ…お前らが邪魔しようと俺は咲夜の元に行く………必ずだっ……………!!」

 

 

時間を止めて、黎斗たちを無視したw

 

ぐっちー「ポルナレフ、邪魔」

ドンッ

 

そして咲夜のところに着いた。

 

ぐっちー「時は動き出す」

 

ポルナレフ「!?」

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ぐっちー「咲夜」

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咲夜「ぐっちー…」

ぐっちー「悪かったな、これまで。散々な扱いして。でも俺はお前のことが本当に好きなんだ。だから許してくれ。」

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咲夜「ぐっちー…あっ、ちょっとどいて」(ドルベを殴ったw)

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咲夜「ぐっちー、これまでの行為はあなたが故意にやったんじゃないのよね?」

ぐっちー「ああ。ARC-Vのは記憶喪失だから、ロスレコのは偶然会ったからだ。でも悪いもんは悪い。反省してる」

咲夜「そう…なら許すわ」

ぐっちー「マジ!?」

咲夜「あなたはクソだと思うけど嫌いじゃないもの」

ぐっちー「あ…クソなんだ…」

咲夜「これからもよろしくね、クソ主人公さん」

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ぐっちー「ああ!」

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キノX「あっ、おい、待てぃ!このままハッピーエンドにはさせねぇぞファッキン野郎どm」

 

ドカッ!

 

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キノX「ぎぃにゃああああああああああああああっ!!!!!」(無言で殴り飛ばされたww)

 

END

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで下手くそですが和解?的なエピソードをやりました。中の人は咲夜も好きだけど色んなのに手を出しますよ。

ただ茶番の中の彼は僕とは違う鉄の意志を持った男なんです。なので彼は咲夜以外の女性を愛すことはないでしょう。…記憶喪失にならない限りは。

あと、咲夜の鬼キャラはナシにします。これからはヒロインとしてできるだけ活躍させたいと思っています。

 

二度とこんな話書くか!!

 

 

おわり。