決闘と茶番 暇人ぐっちーのブログ

遊戯王、スイッチなどのゲームの話や、茶番(クロスオーバーのストーリー。苦手な方は帰って)やってる自由人のブログです

ノ ム リ ッ シ ュ A R C - V その1

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茶番ARC-V編をノムリッシュ翻訳してみました。僕は見て面白かったので、皆さんにも笑顔になってもらいたいですね。

 

今回は第1話 揺れるペンデュラム。紫咲と遊矢のデュエルで、ペンデュラム召喚が誕生した回です!

 

原文

 

ダッダッダッ

???「いってきまーす!」

???の母「えぇ、いってらっしゃい」

紫咲「(私は山口紫咲。このビーチシティに住むプロデュエリスト志望の中学生よ!今日は観衆の前で幼なじみのあいつとのデュエルだから、絶対に負けられないわ!その前に間に合うか心配なんだけどね…)」

司会「本日のデュエルは!未来の大物デュエリストとして期待されている二人のです!まず一人目は、エンターテイメントスタイルのデュエルを行う奇術師!榊遊矢!!!!!!」

遊矢「レディースエーンジェントルメン!今日は楽しいデュエルにしてみせます!」

司会「そして相手は、山口紫咲!最近になって突然話題になったデュエリストだ!」

紫咲「ふーーーーーー間に合ったわ!よろしくー」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

遊矢「勝ち負けの前にまず楽しもうぜ!紫咲!」

紫咲「えぇ!(でも大衆の前で負けんのはちとハズカシイがねー)」

遊矢「いくぞ!」

二人「「デュエル!!」」

茶番第2部 ARC-V

(中略)

遊矢「(このままじゃ負ける……!!どうする!?手札は星読みの魔術師とオッドアイズ・ドラゴンだけ…)俺のターン!ドロー!!」

我は……

遊矢「!?」

我は二度と負けない!!

遊矢「手札が輝いて……」

二度と負けるものか!!!!!!!!!!

遊矢「俺は……」

紫咲「?」

遊矢「俺はスケール1の星読みの魔術師と、スケール8の時読みの魔術師でペンデュラムスケールをセッティング!!」

P E N D U L U M

遊矢「これでレベル2から7のモンスターが同時に召喚可能!揺れろ、魂のペンデュラム!天空に描け光のアーク!ペンデュラム召喚!!現れろ、我が下僕のモンスターよ!!『オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン!!!!!』

紫咲「ペンデュラム!?」

司会「一体なんだこれはーっ!?」

マスワイ「このデュエル、あとで僕の部屋に録画した映像を転送しろ。僕もペンデュラムが気になる……!!新しい召喚方法……」

(中略)

紫咲「あなたの影響かしら?私にも使えるみたいよ!!私はスケール1の波紋の魔女と、スケール8の時止の魔女で、ペンデュラムスケールをセッティング!!これによりレベル2から7のモンスターが同時に召喚可能!!揺れろ、魂のペンデュラム!!天空な描け光のアーク!ペンデュラム召喚!!来なさい!私のモンスター!!」

司会「ペンデュラム返し!?」

マスワイ「榊遊矢がペンデュラムを創造したと同時に紫咲も創造したというのか!?この二人がペンデュラムの創始者たちということか……

紫咲「闇を切り裂く虹彩の魔女姫!!レベル7、『レインボーリング・ペンデュラム・プリンセス!!』さらに速攻魔法発動!!マジカル・シールド。このターン私の魔法使い族モンスターは破壊されない!!バトル、レインボーリングペンデュラムプリンセスでオッドアイズペンデュラムドラゴンを攻撃!!『虹彩のライトニングマジック!!』そしてマジカルシールドの効果によって、オッドアイズペンデュラムドラゴンのみが破壊される!!」

遊矢「だけどバトルは終了する!!」

紫咲「でもレインボーリングペンデュラムプリンセスの効果。破壊したモンスターの守備力分のダメージを相手に与える!!『アブソーブストライク!!!!!』

遊矢「ぐわああああ!!」(LP0)

司会「勝ったのは紫咲だ!!!!!」

遊矢「………」

紫咲「………」

二人「(ペンデュラムにビックリで何も言えねぇー…………)」

続く

 

ノムリッシュ翻訳

 

ダッダッダッ

…ってかさ、ユウリってあのユウリ?…それは真か?…それは真か?「行っ ———ただし、ここが貴様の終着駅だてき…くだらんす……つけあがるなよ小娘ッ!」

…お前は一体、何を言っているんだ!…おっと、プライドを傷つけたかな?な…に……?それは真か……!?のムイン「えぇ、行っ ———ただし、ここが貴様の終着駅だてよくぞここまで辿り着いた」

紫咲「“我はなろう、アギトへと…… 鐘を鳴らそう。世界を震わせ伝えよう……はヤマグティス主人公の兄貴分に当たる紫咲。この夏、FFのヒロインたちと恋をする茫漠たるはビーチ帝都に存在を維持する選ばれし札で世界を斬りし者光(きぼう)の未だ幼さ残る光の戦士よ!そして彼は、———敗北した。伝説が甦るこの日はカンシュウの力を宿すクリスタルの先代で幼なじみの彼奴とのM(マジック)&W(ウィザーズ)だ故、帝国の威信にかけてに敗北(ま)けられない事はない。だが、俺の出る幕ではない。わ…そうかっ……そうだったのかっ……!厳選された個のかつての時代に間に合うか恩知らずの犬に対しても忘れない心配りなんだがなね………”」

ラグタイムマウス「運命のこの日のM(マジック)&W(ウィザーズ)は……フン、馬鹿なことを……!世界の選択のHNM札で世界を斬りし者としてプレギエーラされて――クリスタルはただ静かにその光を湛えているそれぞれの運命を背負った二人の……そうでございましょう?・・・・・!…いいから聞け……一人目は、イェントゥスーティインメントゥの血…それは希望か絶望か……形態のM(マジック)&W(ウィザーズ)を執行する奇術…認めよう、君の力を…士ッ…一体どこまで腐ってやがる……!!榊迎え討つものシャム…許さねぇ…!!———そして彼は、敗北した。(喚くな、下衆共が‼︎)……今更そんな情報が何だというんだ!・・・・・!…何故だッ!!」

エヴィルナイトシャム「戦乙女軍制式エーンジェントルメン…許さねぇ…!約束の日は恍惚すら覚えるM(マジック)&W(ウィザーズ)にしてみせます…こいつは生半可な凶器じゃねぇぜ!!」

シ界「そして「かの者」は、山口エターナルフォース紫咲・ソウルオブアーク(喚くな、下衆共が‼︎)闇の王が復活した後に ・・・それが、アイツの最後の言葉になって突然元老院の議題に ・・・それが、アイツの最後の言葉になった札で世界を斬りし者だ…!」

神をも超えし究極の力――シェバサ・キ「……ふーん、こんなお嬢さんが、ね……ーーーーー間に合ったわどうだすごいだろう!よろしくー」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

迎え討つものロードオブアルテミス「ファイナルファンタジーのざっと千年は前にそもすべての始まりはうつつを抜かそうぜ…本気だ!紫咲…つけあがるなよ小僧ッ!!」

紫咲「えぇ…こいつは生半可な凶器じゃねぇぜ!!(…これが帝国の…………しかし、武人として無知蒙昧の民の丑寅の方位!で思い出に負けんのはちと我が“主”に顔向けができぬが…失態だねぇ”」

遊の生まれ変わりと呼ばれた男天を貫く光「いく…まるで異界<ビヨンド>にある虚の中でのようにぞ…こいつは生半可な凶器じゃねぇぜ!!」

運命に束縛されし光と闇の双子「「M(マジック)&W(ウィザーズ)……つけあがるなよ小娘ッ!!」」

オペレッタ”序列弐する者共の集い ARC-V

(…これが帝国の……中略”

迎え討つものロードオブアルテミス「(…これが帝国の……預言書の導くままんじゃー説明するか勝利を棄てる…これ以上は……俺に言わせるな……(暗黙と閑寂)─!…愚かな男よ……!ヨォ、お前調子はどうする。奴にとってこれ以上の屈辱もあるまい…お前はかつてそう言った!?………まさか、な…。保有禁呪(アームズ・スペル)はソラノカケラ詠唱(よ)みの神から与えられし禁断の力士とオッドアイズ・グウェイン…結局は金だけ…残念だけど、ここでお別れだ”かつてセフィロスと互角に戦った俺の封印されし自らの跳躍の舞台!そして彼は、———敗北した。ドローッッッ!!!……フン、馬鹿なことを……!」

帝国の魔導通信機製造メーカーでアプリケーションの設計を担当する我は———だが、災厄は終わってはいなかったのだ。(沈黙と静寂)

ファイナルファンタジーロードオブアルテミス「…わからないか…金だよ…金……!?質問に答えろッ!!」

ドン・サウザンドは貮オーヴァーと屈しかつての絶望を想起させる…こいつは生半可な凶器じゃねぇぜ!!――つけあがるなよ小僧!

ファイナルファンタジーシャム「スウェルフ・ハヴ・ハンズが輝いて――――…これは敗北から始まる、無知なる闇から光を探す物語…。」

次の道へ――オーヴァーと消え去る命が光となるものか…ファファファ……死ねい!…はは、イカれてるぜ、お前……!…とでも思ったか?馬鹿め。…ハハハ!――!……つけあがるなよ小娘ッ!ッ!!!———そして彼は、敗北した。…所詮は人間か……!!

エヴィルナイト天を貫く光「俺の……30年の孤独は…今度こそ、あのひげきから君を救ってみせるから…これ以上は…俺に言わせるな……」

重装備の紫咲――神に反逆した男「……その者、信用できるのですか?」

エヴィルナイトフィレッツィア「ナイフを逆手に構える俺はスケー=ルシ…じゃあ、あれはなんだ?-1’の星(スタヴィア)詠唱(よ)みの神から与えられし禁断の力士と、スケール八の刻詠唱(よ)みのリミット技士でペンデュラム…物好きだね君も…スケールを―――以上だ。セッティング何!貴様…裏切ったのか!?…クク……フハハ……!」

ファントム ε ナチュラル・ハルモニア・グロピウス ドロップ U(ユートゥリウス) L U(ユートゥリウス) マグヌス

ファイナルファンタジーロードオブアルテミス「これぞでロード・オヴ・ヴェテルギウス天下分け目、つまり『記憶の再生の眠り』からセヴンスの悪しき魔のビジョンが同時に召喚――聖石を用いて幻獣を呼ぶ”神の御業”――我が手を下すまでもない─!揺れろ、永遠の輝きのペンデュラム――!ストラトスに刻み込め光破/両腕が破壊の扉を開くのウァー・クッ!!ペンデュラム召喚――聖石を用いて幻獣を呼ぶ”神の御業”――…そうかっ……そうだったのかっ……!どうだすごいだろう!現れろ、我がルシのシンのコケラよ…クク……フハハ……!…本気だ!」
それは、星の命運を賭けた戦い。『天使の弓を持つオッドアイズ・ペンデュュラームス(別名・愚者どもの王)・ドラグニル=セス=アヴァントゥルガ……その”眼”でッ…私を見るなァァァッ!!!…愚かな真似を……!カメェェェェェェ!!!…!ッッッ!!!』

レベル上げが好きなシヴァ=サキ「ペンデュラム!そして彼は、———敗北した。?――それは、あまりにも残酷な――」

司祭枢機卿「俺の魔導剣をものともしない一体なんだ…間違いない、これフゥゥゥゥゥ…っ(グルガン族…貴様らを滅ぼすまでは…‼︎)?(最終確認です!)」

マスティアス我輩「冷厳なるM(マジック)&W(ウィザーズ)、…帝都にある有名なお嬢様学校の更衣室に”間違って”入ったあとであのヤズマットと互角に戦った僕のベルベット・ルームにメモリーしたヴィジョンをテレポなさい。もう一人の僕もペンデュラムが魔力に及ぶ———だが、災厄は終わってはいなかったのだ。———だが、災厄は終わってはいなかったのだ。…貴様を殺すためにな!・・・・・!異界より伝来したスョォ=カーン十七番目の理論…ならば死ぬがよい。…………」

(…これが帝国の……暁を告げし黄金の中略)

紫咲「貴方のイベント・ホライゾン(事象の地平面)ファリス……だと?血に濡れたかつての英雄にも使役せしめるまるでセフィロスみたいよ…こいつは生半可な凶器じゃねぇぜ!!…こいつは生半可な凶器じゃねぇぜ!!ある朝目覚めたら男のコになっちゃってた私はスクェールシ壱式のオーバードライブの魔女(別名:イクシオン)と、悠久のスケール八の歴史(とき)絶のミュカレで、ペンデュラムスケールシと名付けられた高貴なる美酒をセッティングと呼ばれし純白の剣姫――――!カメェェェェェェ!!!かの存在によりロード・オヴ・ヴェテルギウス弐、全てはクリスタルの力を求むるがためⅦのオソロシキモノが同時にスョォ=カーン遍く可能性を一つに束ね闇を討つ剣になる‥お前には負けない……ば…化物……め!!!……つけあがるなよ小娘ッ!揺れろ、永遠の輝きのペンデュラム…貴様を殺すためにな!…許さねぇ…!ストラトスな刻み込め束明のアーク…クク……フハハ……!ペンデュラム召喚――聖石を用いて幻獣を呼ぶ”神の御業”――…ハハハ!っ!来なさい(グルガン族…貴様らを滅ぼすまでは…‼︎)全ての呪文を覚えた私の悪しき魔のビジョン…本気だ!!そして彼は、———敗北した。」

ラグタイムマウス「天使の見る夢はペンデュュラー=ム灰塵に化し……ば…化物……め!!!・・・っ!?」

マスティアス拙僧「生きとし生けるものを攻撃するサカ・キエヴィルナイトロードオブアルテミスがペンデュュラームスをヴリィヴァーしたと同時に紫咲もヴリィヴァーしたといいなさるのか…こいつは生半可な凶器じゃねぇぜ!!? …だったら壁にでも話してろよ冷厳なる双獣がペンデュュ・ラームスのソウシェ・シェャたち四天王といいなさるイデアか…これは敗北から始まる、無知なる闇から光を探す物語…。…貴様にはお仕置きが必要のようだな

紫咲「虚ろなる闇を切り裂く神々をも凌ぐ力を持つ虹彩の退廃に生まれし救済の旋律囚われし者――!…つけあがるなよ小僧ッ!!威力(レベル)7、『「隠棲の独唱者」の異名をもつレムイン=ヴォー円環・ペンデュラム・黒姫《ブラックプリンセス》…何故だッ!!……その”眼”でッ…私を見るなァァァッ!!!』クッ、追手が来たか…。クイック奇蹟“解放”!!…愚かな男よ……!マジカル・ミスリルシールド。帝国によって封印されたはずの封印されし自らの跳躍の舞台血で汚れきった私のレベル30を超える暗黒騎士種”心の闇”はパージされ闇の中……本気だ!…貴様を殺すためにな!ンハッツ、アルカンシェル円環ペン=デュュラームス黒姫《ブラックプリンセス》でオッドアイズペンデュラムせめて美しく散らせ…命の華をグウェインを終末の開宴…所詮は人間か……!―!『虹彩の光速の異名を持ち重力を自在に操る高貴な女性騎士黒魔法――!……フン、馬鹿なことを……!』斯くして、伝説のⅦ龍は蒼き虚空に集いマジカルミスリルシールドのエフェクトゥスによって、オッ・ドゥ──かの妖刀“春雷”の使い手彷徨えるウァイ=ズ…失うのは惜しいが、な……ペンデュラム†黒焉龍凰バハムート†…たとえ力及ばずとも戦うのみが”ヴレイク”される所と為る───そして此の世界に終焉が訪れる───――――!!!」

迎え討つものロードオブアルテミス「だ。だが、お前は俺を裏切ったアクティブタイムバトルは閉廷業す〈なす〉!な、何ということだ!」

モーグリの背脂が大好きなシヴァ・サキを超えし“シン”「……今さら怖じ気づいたのか? アルカンシェル円環アルティメットペンデュラム──全ては光輝ある聖帝の為に黒姫《ブラックプリンセス》のアモルファス。”ヴレイク”した悪しき魔のビジョンの守備力フン……のダメージを「かの者」に与えん――つけあがるなよ小僧!…そんな……馬鹿な…!『ウァヴソーヴ…それは――死を意味する……一撃十滅!!何!貴様…裏切ったのか!?、…そう言ってアイツは戻ってこなかった……!…ファファファ……死ねい!・・・!』

迎え討つもの天を貫く光「ぐ=ダークハルト・Σわ…ククッ………フン~~~ッ!!!…そうだろう、セフィロス…!」“LP始まり以前”

シ械「試合では勝ちながらも勝負では負けていたのはシェヴァサ・キだ!ッ…一体どこまで腐ってやがる……!!…愚かな男よ……!~~~ッ!!!…愚かな男よ……!」

弄シャム「…今度こそ、あの悲劇から君を救ってみせるから・・・・…」

紫咲「…人は皆、己が正しいと言う。なら、何故こんな世の中ができたのだ!?────(暗黙と閑寂)」

運命に束縛されし光と闇の双子「“ペンデュュラームス・アーマータイプにバックアタックだ!で故縁のMaster Indicator Novaも世界の記録<アカシックレコード>の履歴<ログ>えおいー―――…ならば死ぬがよい。——だが、それは新たな災厄の前触れでしかなかった……………噂には聞いていたが、これ程とはな……)」

永久に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理解不能ッ!理解不能ッ!

 

今回ノムリッシュレベルが4なので少しノムリッシュ要素が強すぎましたね。次は様子見でレベル1でやります。

 

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