決闘と茶番 暇人ぐっちーのブログ

遊戯王、スイッチなどのゲームの話や、茶番(クロスオーバーのストーリー。苦手な方は帰って)やってる自由人のブログです

茶番SPYRAL MISSION46

OP3

 

46:開幕/暗剣を追う者たち

 

十我「やるって…いうのかよ」

女子高生「ええ。デュエルならやってあげる」

十我「いいだろう。お前の名は?」

清衣「清衣よ。あなたは?」

十我「俺は十我。ハードボイルドな…探偵さ」

清衣「始めましょう」

 

デュエル!

 

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清衣「私が先に行くわ。私のターン!私は魔海の千夜 マリッドを通常召喚!」

十我「見たことのないデッキだな」

清衣「マリッドの効果!手札の魔海の黒槍 シャークスピアを捨て、デッキからグロウ・フュージョンを手札に加える」

十我「フュージョン!?まさか」

清衣「シャークスピアの効果!手札から捨てられた時、墓地から特殊召喚!そしてグロウ・フュージョンを発動!」

 

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清衣「場のマリッドと手札の魔海の青槍 シャッコーで融合!融合召喚!アロス・ピルルク!」

 

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十我「攻撃力0!?」

清衣「アロスピルルクの効果発動!墓地からグロウ・フュージョンを手札に加え、マリッドを特殊召喚!そしてグロウ・フュージョン発動!マリッドとアロスピルルクで融合!」

十我「連続融合召喚!?」

清衣「融合召喚、アロス・ピルルク MONO!」

十我「今度は500」

清衣「さらに私は墓地のグロウ・フュージョンの効果発動!墓地からこのカードを手札に加える。そして三度、グロウ・フュージョンを発動!ピルルクMONOと手札の魔海の詩文 ダンテで融合!融合召喚、アロス・ピルルク DI!」

十我「1500」

清衣「アロス・ピルルク DIの効果発動。手札1枚を除外し、1枚ドロー!そして墓地からグロウ・フュージョンを回収!そしてグロウ・フュージョンを発動!手札の魔海の千夜 ソロモンとアロス・ピルルク DIで融合!融合召喚、アロス・ピルルク TRI!」

十我「2500…」

清衣「そしてTRIの効果!場のTRIとシャークスピアで融合!」

十我「5連続融合だと!?」

清衣「蒼く鋭き我が魂の化身!今、幾千もの叡智を得て蔓延る闇を消し去らん!融合召喚!アロス・ピルルク TETRA!!!!!」

 

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十我「攻撃力3500…」

清衣「カードを1枚伏せてターンエンドよ」

アロスピルルク「清衣、いくよ!」

清衣「…ええ」

十我「え!?喋った!?」

清衣「…」

十我「まぁいい。いや、よくねぇけど…いくぜ!俺のターン、ドロー!俺は魔法カード、テラ・フォーミングを発動。デッキからフィールド魔法、銃士領域を手札に加える。そして銃士領域を発動!デッキからデュプリケート・ガンナーを特殊召喚!さらにデュプリケート・ガンナーの効果!自分フィールドにガンナー・トークンを特殊召喚!手札のステルス・ガンナーの効果!自分フィールドにトークンが特殊召喚された時、手札から特殊召喚!そしてガンナートークンとステルスガンナーでリンク召喚!リンク2、ジョーカー・スナイパー!」

 

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清衣「ジョーカー…!あなたも」

十我「あ?」

清衣「なんでもないわ」

十我「続けるぞ!手札のリンケージ・ガンナーの効果!ジョーカースナイパーのリンク先に特殊召喚だ!そしてジョーカースナイパーの効果!アロス・ピルルク TETRAの効果を無効にし、攻撃力を半分にする!そして減らした分ジョーカースナイパーの攻撃力はアップする!」

 

アロス・ピルルク TETRA ATK3500→1750

ジョーカー・スナイパー ATK2000→3750

 

十我「現れろ、真実を繋ぐサーキット!召喚条件はモンスター2体以上!俺はジョーカースナイパー、デュプリケートガンナー、リンケージガンナーをリンクマーカーにセット!サーキットコンバイン!リンク召喚!リンク4、アサルト・スナイパー!」

 

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十我「さらに魔法カード、アームズ・ホールを発動!」

 

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十我「デッキの上からカードを1枚墓地に送り、デッキからジョーカー・スコープを手札に加え!これをアサルト・スナイパーに装備!アサルトスナイパーの攻撃力はリンクマーカーの数×400上がる!」

 

アサルト・スナイパー ATK2500→4100

 

十我「バトルだ!アサルト・スナイパーでアロス・ピルルク TETRAを攻撃!マキシマム・バレット!!!!!」

清衣「ピルルク…!」残りライフ1650

十我「ジョーカー・スコープのさらなる効果!モンスターを戦闘破壊したときにリンク先にモンスターがいなければ、破壊したモンスターのレベル×400のダメージを与える!」

 

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十我「レベルは10!4000のダメージだ!」

清衣「罠カード発動!クリスタル・シール!効果ダメージを0にし、墓地の魔海モンスターを特殊召喚!蘇れ、魔海の千夜 ソロモン!」

十我「倒しそびれたか。まあいい。俺はカードを1枚伏せてターンエンドだ」

清衣「クリスタル・シールを発動したターンの終わりに自分の場にカードがないため、墓地からアロス・ピルルク TETRAを特殊召喚!さらに、デッキの一番上のカードを確認し、魔法・罠カードならフィールドにセットする。私はこのカードをセット」

十我「帰ってきたのか…」

清衣「ジョーカーのカード…やはりあなたは暗剣…いえ、カーニバルと関係がある」

十我「は?」

清衣「彼女の能力は『ジョーカー』だからよ」

十我「なーに言ってんだ、SPYRALのジョーカー…切り札はこの俺!ただ一人だけだぜ」

清衣「…そう。それじゃあいくわ。私のターン、ドロー!私はソロモンの効果発動!デッキから魔海の千夜 マリッドを手札に加える。私はマリッドを通常召喚!さらに手札のカードをセットし、マリッドの効果発動!手札が0枚のため、墓地からシャークスピアを特殊召喚!シャークスピアの効果発動!魔海モンスターの効果で特殊召喚に成功し、手札が2枚以下の時、相手フィールドのカードを1枚破壊する!アサルト・スナイパーを破壊!」

十我「アサルト・スナイパーの効果発動!このカードが相手の効果の対象となったとき、それを無効にし、破壊する!」

清衣「ならば、さっきのターンにセットした速攻魔法、アロス・フュージョン・マジックを発動!」

 

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清衣「場のシャークスピア、デッキのシャッコーで融合!いでよ、魔海の紅槍 スクリュー・カーミラ!!!!!」

 

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清衣「さらに私はさっきセットした魔法カードを発動!アンロック!」

 

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清衣「スクリュー・カーミラをメインモンスターゾーンに移動し、キーリンクモンスターを特殊召喚!…命、燃やすわ」

 

すると、清衣は意識を失った。

 

十我「だ、大丈夫か!?」

清衣「私はここよ」

 

十我がフィールドを見ると、謎のリンクモンスターがいた。

 

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清衣「私自身がモンスターとなったのよ。ピルルク…一緒にいきましょう」

ピルルク「わかったよ、清衣!」

十我「何が起きてんだ…!?」

 

To be continued

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ED3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回予告!

 

謎の力、アンロック。それによりモンスターと化した清衣。さらにピルルクの能力も起動し、追い詰められていく十我。果たして十我は清衣に勝てるのか…!?

 

次回、開幕/カタルシス

茶番SPYRAL MISSION45

OP2

 

45:暗剣失踪

 

ゲームの再開だ…

 

暗剣「俺の中に響く声…」

 

命を賭して戦え…

 

暗剣「再びアレが味わえるんだな…くくく」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

十我たちは街の人々に暗剣の行方を聞き回っていた。

 

十我「どこだ?あいつ…なんで急に出ていったんだ…!?草加も、暗剣も…いなくなりやがって…」

大光「暗剣さん…」

イリヤ「どうして…」

 

その後も3日間、捜索を続けたが、情報はなかった。

 

十我「ダメだ…」

大光「キツいですけど、捜索範囲を広げてみますか…?」

十我「ああ…」

大光「風都の外…行きましょう」

イリヤ「うん…」

 

十我たちは二手に分かれ、風都の周囲の町での捜索も開始した。

 

大光「こっちの方に…いないのかな」

イリヤ「隣町に行ってみませんか?」

大光「そうだね」

 

 

 

別の町

 

十我「クソ…誰も見てないとは…暗剣は特徴的な髪してるから見つかると思ったが…そんなことなかったか。いいや、もう少し…もう少し探そう…でももうこんな時間か…暗いし打ち切っとくか?」

 

十我がそう呟いた次の瞬間、十我の目の前で少女と会社帰りの女性が口喧嘩をしていた。

 

十我「(喧嘩…?こんな道端で…よくやるねぇ。聞けそうな雰囲気じゃないし、そっとしておこう…)」

 

と心では思いつつも、十我はその口喧嘩を少しばかり眺めていた。

少しして、駅へ歩き出した。

 

十我「(にしてもスゴいな。大人相手にあんな風にキレられるって…一体何があったんだ?)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日、十我は再びこの町での聞き込みをした。

すると、昨日の夜に喧嘩をしていた少女に出会った。

 

十我「なあお嬢ちゃん、この男…知らないか?」

 

暗剣の写真を見せると、少女は驚いたような顔をした。

 

十我「(こいつ…知ってる…!?)」

少女「アンタも『選ばれし者(セレクター)』なのかい?」

十我「はっ?」

少女「場所は知ってるぜ。教えてやるよ。アタシにバトルで勝ったらな!!!!!」

十我「!?」

少女「ほら、ヤろうぜ、セレクターバトル」

十我「セレクターバトル?」

少女「記憶を賭けたデュエルさ。アンタ知らないのか?アイツのこと知ってんのに」

十我「俺は暗剣の友人だ。お前は何者だ」

少女「アタシはレイラだ。セレクターじゃねぇなら興味ねぇ。アイツにも会わせねぇ」

十我「そ、そうか…って納得いくわけねぇだろッ!暗剣はどこにいるんだ!?」

少女「教えねぇよ!」

 

少女、レイラは走り、どこかへ消えた。

 

十我「おい待て!…なんだったんだよ…せっかく居場所がわかったと思ったのに…はぁ、また一からか〜」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

廃ビル

 

暗剣「早かったじゃねぇか、対戦相手は…いたのか?」

レイラ「居なかったよ。でも、そのかわり面白いヤツがいたよ。セレクターでもないのにアンタを探してるとかいう男」

暗剣「そいつ…ハット被ってなかったか」

レイラ「ああ、被ってたよ。やっぱ知ってんのか?」

暗剣「…ああ」

レイラ「何者なんだ?アタシに教えてくれよ」

暗剣「俺のプライベートは詮索するな。俺とお前はいずれ殺しあう運命なんだからな」

レイラ「わかってるよ、でも今は仲間だろ?このバトルを愉しむ…それだけが目的じゃないか」

暗剣「…お前はな」

 

 

 

 

 

 

 

風都の隣町

 

十我「クソおおおおおおおおおおお!!!ここならなんか情報あると思ったけど…そんなことないのか…疲れたし、少し休むか」

 

十我が公園のベンチに座ると、隣に一人の女子高生が座った。

 

十我「暗剣…あいつ、マジでどこだよ…」

女子高生「…暗剣」

十我「あ?」

女子高生「あなたも彼を追っているの?」

十我「(おいおい、またか…あいつ、知らないところで女の知り合い増えすぎだろ…モテるタイプなのか?)」

女子高生「ねえ」

十我「ああ。友人だったが、突然俺たちの目の前から消えてしまった。何してるんだろうな。ところでお前は暗剣に何の用だ?そしてどんな関係だ」

女子高生「戦った関係。私はあいつを必ず止める。暗剣…カーニバルを」

十我「カーニバルぅ?そいつはただの使用カードだろ、暗剣には関係ないはずだ」

女子高生「やっぱり知らないのね、セレクターバトル…」

十我「さっきのガキもそんなこと言ってたなー…なんなんだよそれ」

女子高生「闇が渦巻く戦いよ。関係ないなら手を引くことをすすめる」

十我「そういう訳にはいかないだろう。俺は暗剣の仲間だ」

女子高生「…そう。それじゃあ、いつかはあなたからも恨みを買うのね」

十我「なんで」

女子高生「私は今の彼を殺す」

十我「…は?」

女子高生「闇の連鎖を断ち切る為に」

十我「そんなことさせねぇぞ…事情はしらねぇけど…あいつは俺の仲間なんだ…マジで殺すっつーんなら…ここで止めなければならない」

女子高生「どう止めるの?」

十我「方法なんざ知るか。なんとしても引き止める…お前がセレクターとやらなら、デュエルが手っ取り早いが…」

女子高生「じゃあ決まりね」

十我「え?」

 

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私と、しましょう

 

To be continued

 

 

 

 

 

ED2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回予告!

茶番SPYRAL、新章突入!

暗剣を殺すという謎の女子高生…彼女の目的とは?

 

次回 開幕/暗剣を追う者たち

 

イントゥ・ザ・ヴレインズ!

茶番SPYRAL MISSION44

OP2

 

リボルバー「私のターン、ドロー!」

カイザ「永続罠発動!カイザギア・ロック!自分フィールドにカイザギアモンスターがいる時に、召喚法一つを宣言する!俺はリンク召喚を宣言!このターン、相手はリンク召喚できない!これで勝った!」

リボルバー「ならばライフを半分払い、手札からカウンター罠、レッド・リブートを発動!」

 

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リボルバー「罠カードの発動を無効にし、セットさせる。その後デッキから貴様は好きな罠を伏せていいが…あいにく、伏せられるゾーンがないようだな。そしてレッドリブートを発動したターン、貴様は罠カードを発動できない!」残りライフ50

カイザ「(だが残りライフは50。次のターン1度でも攻撃が決まればリボルバーを倒せる)」

リボルバー「お前は…次のターンが回ってくると考えているな。甘い。このターンで貴様を倒す!来い!データストーム!!!!!」

 

リボルバーのテーマ

 

カイザ「なっ…」

リボルバー「ストームアクセス!!!!!」

 

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リボルバー「墓地のハイバネーションドラゴンの効果発動!」

 

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リボルバー「墓地からリンク2のアームヴァレル・ドラゴンを特殊召喚!さらに私はトリガー・ヴルムを通常召喚!現れろ、我が道を照らす未来回路!召喚条件は効果モンスター2体以上!私はトリガー・ヴルムとリンク2のアームヴァレル・ドラゴンをリンクマーカーにセット!サーキットコンバイン!リンク召喚!!!リンク3、トポロジック・トゥリスバエナ!!!!!」

 

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リボルバー「トリガー・ヴルムの効果発動!墓地からこのカードを特殊召喚!そしてトポロジック・トゥリスバエナの効果発動!」

 

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リボルバー「このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚されたとき!そのモンスターと、互いの魔法・罠ゾーンのカードを全て除外し、除外した相手のカード×500ポイントのダメージを貴様に与える!マイグレーション・フォース!」

カイザ「なんだとぉっ!?」

リボルバー「伏せカード3枚とペンデュラムスケール2枚、お前のカードは5枚除外される!よって2500のダメージをくらうがいい!」

カイザ「ぐわっ!」残りライフ1500

リボルバー「そして私はトリガーヴルムの効果で1枚ドローする」

カイザ「だがトゥリスバエナの攻撃力は2500だ…どう足掻いても俺のライフをこのターンで削りきることは不可能だ!」

リボルバー「バトルだ!トゥリスバエナで貴様のライトニング・アウトレイジ・キラーを攻撃!この時速攻魔法、マーカーズ・ラッシュを発動!トゥリスバエナが自身より攻撃力の高いモンスターと戦闘を行うとき、トゥリスバエナの攻撃力はそのリンクマーカー1つにつき600アップする!」

 

トポロジック・トゥリスバエナ ATK2500→4300

ライトニング・アウトレイジ・キラー ATK2800

 

カイザ「バカな…!」

リボルバー「やれ、トゥリスバエナ!終焉のバルネラブル・コード!!!!!」

カイザ「ぐわァァァァァァァァ!」残りライフ0

リボルバー「交渉は終わりだ。さっさと消えるがいい」

カイザ「く…そ…!俺は…俺はみあを取り返さなければいけないというのに…!」

 

カイザはその場で気絶した。

意識が途切れたため、現実世界に引き戻された。

そして5時間後、草加は目覚めた。

 

草加「…ハッ!クソ…!リボルバーめ…!」

 

草加は立ち上がり、街に出た。そして、街のどこかへ消えていった…

 

草加「(俺は必ずギムレー教団を壊滅させる。みあの為に…)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日

 

十我たちの方で事件が起きた。

 

十我「あ〜………よく寝た……………」

イリヤ「いない!!!!!!!!」

十我「おい…朝っぱらからうるせぇぞ」

イリヤ「暗剣お兄ちゃんがいない!!!!!」

十我「は???????????」

大光「服も何もない…どこへ行ったんでしょう」

十我「なんてこった…クソ…」

イリヤ「どうしよう…」

大光「大丈夫ですよ!十我さんは探偵ですからすぐ見つけられます!」

十我「…あのなぁ、人捜しってのは、依頼人から情報を貰ったうえでやってんだ…今回は暗剣に関する情報が無いも同然だ」

大光「暗剣さんの写真持って聞き回りましょう!」

十我「………それしかねぇか…いつ消えたんだ?あの野郎…」

 

To be continued

 

 

 

 

 

 

 

ED

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回予告!

突如消えた暗剣!一体暗剣はどこに…?

十我たちの捜索が始まる!

 

次回 暗剣失踪

 

イントゥ・ザ・ヴレインズ!