決闘と茶番 暇人ぐっちーのブログ

遊戯王、スイッチなどのゲームの話や、茶番(クロスオーバーのストーリー。苦手な方は帰って)やってる自由人のブログです

宇宙、キター!予告!

ロストレコード2部とリアリラを終わらせ、僕が製作中の茶番は今SPYRALのみとなりました…

そこで、ロストレコード3部、母親編をやろうと思います

長くならないはずです…速攻で解決するので…

予定では、ぐっちー、紫咲、十我、亮夜、4人の主人公が揃う予定です

 

そして、今回メインでお知らせしたいのはこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「宇宙」

 

無限のコズミック・エナジーを秘めた、神秘の世界。

艦娘達は、アストロスイッチでその扉を開き、未来を創る!

Space on your hand!その手で宇宙を掴め!

 

 

f:id:OVERDRIVE:20190111125356j:image

 

スーパー加賀さんギャラクシー!

 

ついにストーリーが一通り出来ました!

なので今回はあらすじとキャラクター紹介をします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-あらすじ-

 

ぐっちーにより、鎮守府爆破事件および艦娘失踪事件の犯人であったゲンム/檀黎斗が爆発四散した。(ロストレコード弟編)

 

それから少し経ち檀黎斗のせいで地下にいた艦娘たちも戻ってきて、本格的に鎮守府の復興が始まったその矢先、突如飛来した未確認飛行物体により艦娘たちが連れ去られてしまう。そして建て直していた途中の鎮守府は炎上し、またゼロからの復興になってしまう。

 

生き残った艦娘たちの一部は、再び散り、身を潜めることとなった。

 

しかし、赤城を奪われた加賀は大激怒。未確認飛行物体を追跡する方法を追い求め、鎮守府の地下へ到達する。

 

鎮守府地下で宇宙研究をしていた村振、ユーゴ、スーモに再会し、加賀たちは敵の正体を「ゲドンコ星人」と特定。赤城…艦娘たちを取り返すため、加賀はゲドンコ星人を倒すことを決意する。

 

スーモの技術により開発された装置と、地下に遺されていたアストロスイッチを使い、加賀は宇宙へ行く。

 

このチームはアストロスイッチの起源となったフォーゼの存在から、ユーゴにより「鎮守府フォーゼ部」と名付けられた。

 

鎮守府フォーゼ部の、宇宙の命運を懸けた戦いが今始まる!!!

 

 

 

 

 

 

スーパー加賀さんギャラクシー キャラ紹介

 

 

「鎧袖一触よ。心配いらないわ」

f:id:OVERDRIVE:20190111222717j:image

加賀

本作主人公。艦娘なのに宇宙へ行くことになってしまった。当然艦娘は陸…というか宇宙での戦闘はほぼしない上、敵がほぼ化け物しかいないので今作ではアストロスイッチの力を借りつつ戦う。弓は使うが、矢が通常のものおよびロスレコで見せた裁きの矢のみである(艦これでやってるあの戦闘機だすやつ(適当)は宇宙で使えなさそうだからやめた…っつーかアレはロスレコでもやってねーわ)

真面目なキャラに見えるが、位置付けは某シスコン腹パンされるマンや、某幻夢コーポレーション社長と同様に「ネタキャラ」なので、不思議な言動もあるかも…?

 

 

「一航戦赤城、出ます!」

f:id:OVERDRIVE:20190111224041j:image

赤城

ゲドンコにさらわれちゃった系ガール。

かわいそう。はやくたすけてあげて加賀さん。

 

 

「協力してやる。俺も艦娘たちが心配だからな」

f:id:OVERDRIVE:20190111224201j:image

道順健碁

謎の人物。途中でフォーゼ部に加入する。

プロのハッキング技術を持っているが…何者?

 

 

「スーモ、再登場でスーモ!」

f:id:OVERDRIVE:20190111224403p:image

スーモ

ロスレコのやべーやつ。今回はゲドンコと同じ地球外生命体ということで、正体を突き止めるのに貢献した。さらにメカに関しては他のキャラより詳しいため、今作では(裏方だが)活躍する。プラチナムスタードラゴンの弾、ノックバックスーモの弾、戦闘ではまるで役に立たないマリモ、から随分成長したなぁ…

電もいるよ!

 

 

「私も参加します。上司としてフォーゼ部の活動を見させてもらいます」

f:id:OVERDRIVE:20190111224731j:image

道玄姫子

鎮守府に所属する人物で、新入りの村振、ユーゴ、スーモの上司にあたる人物。どこかのプリンセスらしいが、真相は不明。

 

 

「ошаЁтасН¦КЁзц!!!」

f:id:OVERDRIVE:20190111224931j:image

ゲドンコ星人

今作の敵。みんなのトラウマ。

加賀は行くギャラクシーの先にいて、邪魔をしてくる。

彼らの目的は一体…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、準備万端な加賀さんギャラクシーですが、開始するのはロスレコ母親編が終わってからです!時系列的に仕方ないんだ!!!

第1話「艦・娘・飛・翔」はもうちょい先ですね…

ある程度情報は出したので、色々考えてみて。

 

今回の記事はこれで終わり。

母親編、パパッとやるか…

ロストレコード親友編 最終話

f:id:OVERDRIVE:20180928144845j:image

 

ぐっちー「最後のセレクター…」

清衣「ええ。私は彼女も利用しようとした。でもいっしょにいるうちに仲良くなり、本当に彼女の願いを叶えたいと思った」

ぐっちー「アミカの願いってのは?」

清衣「死の淵にいる母親を病気から救うこと。私はもちろん達成できなかったわ。でも、彼女の母親は救われた」

ぐっちー「…?」

清衣「あと一回負けたら終わり、願いが不幸としてやってくる直前にそれは起きた。私は、私の体を得たリメンバと出会い、戦った。そして、その戦いで私は究極の力を手に入れた」

ぐっちー「究極の力?」

清衣「レベル5よ。そして私はわざと負けた」

ぐっちー「なんで!?」

清衣「私が得た力は心を読むだけでなく、願いを書き換えられた…だから負けてから私が戻るまでの間だけ、アミカの願いを母親を殺すことを書き換えた。そして敗北して願いは逆転、母親は救われた」

ぐっちー「英断だな…よく考えたと思うよ」

清衣「その後私は繭の部屋へ戻され、怒られた。ゲームマスターの想定外の行動をしたから当然ね。それからしばらく経って、私たちルリグは突如解放された。おそらくだれかがゲームマスターを倒したのが理由ね」

ぐっちー「そうか…で、セレクターバトルは幕を閉じたってわけだな。でも、なんでそれをまた追ってんだ?」

清衣「まだバトルは終わっていないからよ。何者かがゲームを再始動させた…この間再始動後のセレクターバトルが行われた。今度は記憶を賭けて戦うバトルで、繭のものとは大きく異なっていた」

ぐっちー「なに?」

清衣「第2セレクターバトル。コイン5枚を揃えたら、自分の記憶を自由に操作できるが、コインが無くなればこの世から消滅し、ルリグに身体を奪われる。そして何故私が今セレクターバトルをまた追っているのか…それは、ルリグが凶悪な存在になりつつあるから」

ぐっちー「凶悪な存在…」

清衣「第2セレクターバトルのルリグはセレクターの心から作り出されたもの。セレクターが邪悪であればルリグも邪悪になる…中には、わざと負けたり、セレクターを自滅するよう扇動し、体を奪おうとするルリグもいる」

ぐっちー「…」

清衣「私はそれを止めなければならない!過去にたくさんの少女を犠牲にしてきた償いをし、闇の連鎖を断ち切るためにッ!」

ぐっちー「…!」

清衣「何か知ってたら連絡して。私も、あなたも、奇妙な運命の中にある」

ぐっちー「そうだな…」

清衣「また、会いましょう」

ぐっちー「あいつ、何かやばいことに巻き込まれて死なないか心配だな…でも俺は母親を探さなきゃいけない…会えただけで充分だ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その頃、繭の部屋

f:id:OVERDRIVE:20190110180236p:image

黎斗「さあ、そろそろ始めようか…第2回、私のセレクターバトルを!さあ、思う存分戦うがいい!ハハハハハハハハハハハハハハ…!」

 

GAME START

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風都 空崎

 

十我「なあ大光、暗剣のやつ見なかったか?」

大光「いや…知りません」

十我「なんだよ、ハノイ事件も終わったってのにどっか行っちまうのかよ。どこ行ったんだ…?」

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日…

 

プルルルル…

 

ぐっちー「もしもし、ぐっちーです」

ブラッドシェパード「俺だ。ブラッドシェパードだ。島風たちがいたあの基地に来てくれ。用件はそこで話す」

ぐっちー「え!?ちょっとまて!」

 

ガチャ

 

ぐっちー「切れた…やれやれ…ふざけんなよ…」

紫咲「父さん、どこか行くの?」

ぐっちー「ああ。海に行く」

紫咲「私も行くわ。戦えると、思うから…」

ぐっちー「わかった…それじゃあ行こう」

 

 

 

 

 

 

 

ロストレコード母親編へ続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4話で終わったよくわからない茶番

セレクターバトルの存在、ラストシーン、全てが次への繋ぎだから仕方ないね

ロストレコード母親編は今後ちょくちょく書いていきます!ぐっちーは母親、上白川龍子を見つけられるのか…?

 

おわり。

茶番破壊録リアルリラックマ Meltdown17

前回、無事にマックのクーポンを取り返したリアルリラックマ。しかし、ゲーチスを倒したことで、とんでもないことが起こってしまう…

 

リアルリラックマ「よっしゃ!マックのクーポン1万枚を取り返したぜヒャッハー!!!」

リボルバー「…リアルリラックマ

リアルリラックマ「?」

リボルバー「お別れだ」

リアルリラックマ「は?」

ゲーチス「実はあなたの仲間6人は未来から来ていたのです」

リアルリラックマ「????????」

ゲーチス「なぜならワタクシが時を破壊するため呼び出したのですから!」

リアルリラックマ「つまり?」

ゲーチス「ワタクシが倒れたため彼らも未来へ帰ります」

リアルリラックマ「なんでだよおおお!!!」

ゲーチス「時系列合わせですね。色々ネタバレになるので深くは言いませんが、このままだと茶番破壊録リアルリラックマの時系列がジオウ編と同時期になるため、調整のため未来の存在、茶番破壊録リアルリラックマの世界はARC-Vと同時期という扱いになります」

リアルリラックマ「メタすぎるわ!!!」

 

イヴリース「で」

TNOK「は」

黒咲「さ」

黎斗「ら」

加賀「ば」

リボルバー「だ」

 

リアルリラックマ「うわー!!!」

ゲーチス「ぼっちーwwwリアルリラックマぼっちーwww」

 

f:id:OVERDRIVE:20190110110707j:image

リアルリラックマ「しね」

 

f:id:OVERDRIVE:20190110110730j:image

ゲーチス「」

 

リアルリラックマ「これからどうしよ…マックで何か食うか…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1週間後

 

f:id:OVERDRIVE:20190110111003p:image

リアルリラックマ「仲間が見つかったぜ!」


f:id:OVERDRIVE:20190110111013j:image

レタラヌチ「お前、俺に掘られてみる?」


f:id:OVERDRIVE:20190110110956j:image

ブロリー「俺の強さに虫ケラが泣いたァァァァ!」


f:id:OVERDRIVE:20190110111009j:image

あきらっきー「おめぇぶっ飛ばすけどいいよな!?答えは聞いてない!!!」


f:id:OVERDRIVE:20190110110959j:image

ドルベ「満を持してwwwwブックス!」

 

リアルリラックマ「新しい仲間と!どっか出かけるぜ!!!!!変な電車も手に入れたしな!それじゃ、早速アイツのところいくぞ!!!」

 

リアルリラックマたちはデンライナーに乗ってどこかへ行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

道中。

 

 

 

 

 

 

 

 

レタラヌチ「緑雷!」

キノXの家が燃えたw

 

キノX「ぎぃにゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

 

 

ブロリー「破壊☆」

バッジとれ〜るセンターが破壊されたw

 

敗吐「テンチョォォォォォォォォォォォォ(」

 

ブロリー「ついでに血祭りにあげてやる!」

ドカッ!

 

ドスぱちゅりー「やーじゃ!やーじゃ!おうちかえるぅ!」

 

 

あきらっきー「ムカつくんだよ!」

ニセルドと要を殴った

 

要「神であるこの僕がァァァァ!」

ニセルド「アッロォォォォォォォォォォ(」

 

 

ドルベ「ブックス!」

ブックスが落ちてきたw

 

シジミたち「うわああああああああああああああああああああああ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、到着!

 

リアルリラックマ「お前も仲間になれ!」

デカメ「いいカメよ」

リアルリラックマ「見てる皆さん、急展開で意味わからないのは気にするな!元々、適当なネタ作品だからよ!それじゃ、また会おう!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リアルリラックマ「ほんとにこれで終わりなのかよ!?」